「古い知恵」と「新しい知恵」を融合し、「新たな価値創造」を企画プロデュースする仕事。特にIT/Webを有効に活用し、人がワクワク・ドキドキ・ウキウキするような「コンテンツ」を世の中に出したいと思っています。 「古事記・古代史」「サイクル・スイム」「スマートフォーン」に嵌るWebプロデューサー・スサノヲ(スサノオ)
2011年12月30日金曜日
スサノヲ(スサノオ): ◆正月の起源と生命の循環と再生のシステム
◆正月の起源と生命の循環と再生のシステム

◆正月の起源と生命の循環と再生のシステム
※正月の起源については(大自然に抱かれた、魂の循環と再生のシステム)
太古の昔、古代の日本人(倭人)には倭人の時間観(暦)があったようで、その時間観(暦)は太陽と月が規定していたようである。では、その倭人の時間観(暦)とはどういうものであったのであろうか。
それは、世界と人間が「死と再生」を繰り返す時間と考えていたようだ。時間とともに世界と人間は、死に再生するものだと考えていたと思われる。
倭人にとっては、中国の文明文化を受け入れた古代以前の太古において、時間観(暦)は、天空にある太陽と月であったはず。この二つの天体・太陽と月が太古の時間を基本的に規定し、年と月の観念が出来上がったと思われる。
年は太陽の周期で、その活動には二極の節目あった。すなわち最盛期と最弱期で、今で言う夏至と冬至の頃がそれにあたる。
そして冬至期こそが、太古の「正月」であったのかもしれない。正月とは一年の始まりである。始まるためには一度終わっていなければならない。すなわち死んでいなければならないわけである。
事実、世界の神話や祭祀を見れば、冬至は太陽の死である。そして同時に新たな太陽の誕生の時でもあった(太陽祭祀や太陽復活祭などから)。
もしかすると、太陽の死と再生のときが「正月」であったのかもしれない。それは太陽ばかりではなく、人間にとっても同じで、人間もこのとき死に、再び生まれ、蘇るのものと考えていたようだ。(夏至期の時にも、世界と人間は死と再生をくり返すと考えられていたようである)
月についても太陽のように、死と再生をくり返す。そして月の霊威の最盛期は満月の夜である。この夜、世界と人間は最大の生命エネルギー(生命力)を浴びる。これが「月見」だといわれている。
このように太古の時間観(暦)は、月の「死と再生~満月~死と再生」というひと月のリズムと、太陽の「死と再生~最盛期~死と再生」という一年のリズムとから成り立っていたようだ。そしてそのそれぞれの節目が「祭り」であり、ハレの日と夜であった。
この太古の時間観(暦)は、日本人の精神の深層(古層)にしっかりとあり、その後の中国文化(中国仏教も)の受容により春節(正月)などを取り入れ、古代国家による官製化がなされ、さらには欧米文化を受容してきたいま現在に至っても基本的には変わらなかったようである。
新文化を表層において、あるいはより深く受け入れても精神の基底においては「日本(太古の日本人の精神)」があったのである。
すると、死と再生こそが「正月」(祭り、ハレの代表)の本義であったことになる。このときに生命を更新しなければ、世界と人間はケガレ(気涸れ)てしまうのである。
よみがえり(黄泉返り)とは、文字どおり死んで再生することである。当然のことながら、本当に死んでしまったらよみがえれないので、象徴的に儀式的に死ぬことになる。
太古の時間観(暦)と農耕文化が確立してくると、再生の中心は稲霊(魂)に移り、またこれと並行して祖霊崇拝を軸とした魂祭りの要素が大きくなる。
時期的には、農作物の取り入れが終わり次の農作業が始まるまでの農閑期が、一年の中で集中的なハレの期間となる。こうして正月が年中行事の中でも揺るがぬ首座につくようになったようなのだ。
スサノヲ(スサノオ)
地域を幸せにするWebプロデューサー/神社魅力プロデューサー
http://www.ustream.tv/recorded/19336205
2011年12月27日火曜日
2011年4月28日木曜日
2011年4月25日月曜日
2011年4月12日火曜日
Twitter、Webサイトなどで神社の魅力を効果的に情報発信する貴船神社(きふねじんじゃ)
貴船神社のTwitterは、いつも読んでしまう。
「貴船の木々には新しい緑が芽吹きはじめています」とか、「貴船は清々しい朝です。世の中の出来事に敏感に心まで激しく揺れ動き、穏やかでいるのが容易ならぬ今ですが、日毎ご神前に向かい、ひたすら祈りを捧げます。」とか、「どうして空の青さがこんなに爽やかなのかと、しばらく見上げて考えてこんでしまいます。」など、
言葉が心にスッと入ってきて、すがすがし気持ちになる。そして、今日も一日元気に生きようと思う。それは、言葉に清らかの心を感じるからかもしない。
貴船神社のTwitterやWebサイトを見ていて、神社の情報発信は、こうあるべきだといつも感じさせられる。
また、ビジュアル面でも学ぶ点が多い。
というのは、TwitterやWebサイトで貴船神社のイメージを作っている写真の木々の黄緑の鮮やかさであり、みずみずしさである。。
これを見るだけで、木々の中にひっそりと立つ素敵な神社であることが感性に伝わり、行ってみたくなる。
貴船神社は、見事に自社が持つ魅力と神社に関心を持つ人のニーズを合致させたWebブランディングと情報発信を行っているいい見本である。
大いに参考にしたい。
■Twitter 貴船神社
http://twitter.com/#!/kifunejinja
■Weサイト 貴船神社
http://kibune.jp/jinja/
スサノヲ
2011年4月11日月曜日
2011年4月9日土曜日
四月八日、花祭り・花の日・春山入りの由来
◆◇◆四月八日、伝統と文化の花祭りと花の日・春山入りの由来
花まつり(花祭り)・仏生会(ぶっしょうえ)の四月八日は、お釈迦様の誕生した日です。花まつり(花祭り)では、お釈迦様の誕生を祝い、花御堂(はなみどう)に祀られた誕生仏に甘茶をそそぎ、お釈迦様の誕生を祝う行事です。仏生会(ぶっしょうえ)・灌仏会(かんぶつえ)・降誕会(ごうたんえ)・浴仏会(よくぶつえ)・竜華会(りゅうげえ)などとも呼ばれています。花御堂(はなみどう)と呼ばれる、花で飾られた小さなお堂の中に、右手で天を、左手で地を指している誕生されたばかりのお釈迦様(誕生仏)の像を祀り、その像に甘茶をかけます。これは、お釈迦様が誕生された時、その誕生を祝し、天から不死を意味する「甘露(かんろ)の雨」が降り灌(そそ)いだとの故事によるものです。
灌仏会(かんぶつえ)を花まつり(花祭り)と呼ぶのは一般には浄土宗・浄土真宗系のお寺が多いようですが、元々はこれは仏教の灌仏会(かんぶつえ)と、民間行事の花まつり(花祭り)とが合体してできたのではないかとも言われています。つまり、昔から農家にとって花まつり(花祭り)の日は農耕開始を意味する日でもあり、その年の豊年を祈念する風習と習合したのではないかということです。こうした呼び方は、明治後期頃、欧州留学僧たちが言い出したようです。
民間行事の花まつり(花祭り)は花の日とか春山入りとも呼ばれ、この日にお墓参りをしたり、山に登って花(石楠花が多い)を摘み、それを長い竹の先につけて庭に立て、これによって山の神様を里に迎え入れるとします。一般に日本では山の神様が春に里に下りてきて田の神様となり(さおり)、田の神様が秋には山に帰って山の神様となる(さのぼり)という基盤的な信仰が存在しました。またこの時期は桜を愛でる花見の季節でもあります。元々春山入りはこの季節特に日取りは決まっていなかったようで、灌仏会(かんぶつえ)につられて、この四月八日に行われるようになったようです。
※「世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし」(古今集、在原業平)
スサノヲ
◆神社の魅力を伝えるWeb活用支援事業(2012年「古事記編纂1300年紀」事業)
・Webサイト 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://www.jinjaweb.com/
・リーフレット 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://jinjaweb.com/pdf/leaflet.pdf
・Blog 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://www.susanowo.com/
・関西テレビで放映されました。
http://www.ktv.co.jp/anchor/today/2011_01_28.html
・朝日新聞に掲載されました。
http://www.susanowo.com/archives/2126
2011年4月6日水曜日
日本の神話・古事記のものがたり/サン・グリーンsun-green
「古事記」の中の神話を、多くの方に親しみやすくわかりやすく伝えているサイト。
また本・CDの販売や講演会や勉強会の定期的に開催されています。
■日本の神話・古事記のものがたり/サン・グリーンsun-green
http://www5c.biglobe.ne.jp/~izanami/
スサノヲ
◆神社の魅力を伝えるWeb活用支援事業(2012年「古事記編纂1300年紀」事業)
・Webサイト 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://www.jinjaweb.com/
・リーフレット 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://jinjaweb.com/pdf/leaflet.pdf
・Blog 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://www.susanowo.com/
・関西テレビで放映されました。
http://www.ktv.co.jp/anchor/today/2011_01_28.html
・朝日新聞に掲載されました。
http://www.susanowo.com/archives/2126
2011年4月4日月曜日
「古事記」とはどんな書物か?
「古事記」は、和銅5年(712)成立しました。神話や歴史が書かれた書物で、日本で現存する最古の史書です。上巻・中巻・下巻の3巻から成ります。
上巻と中巻の途中までは神話や伝説が中心となり(神代の物語)、それ以後は歴史の記述(人代の物語)が増えていきますが明確には区別されていません。文章は漢字で書かれ、序文は漢文体。本文は和化漢文体、和文体の併用です。
序文には、天武天皇が稗田阿礼(ひえだのあれ)に命じて誦習(しょうしゅう)させた、太安万侶(オオノヤスマロ)が文章化したとしています。
「古事記」は、普通は「こじき」と音読みしますが本居宣長は「ふることぶみ」と訓読みする説を唱えています。
スサノヲ
◆神社の魅力を伝えるWeb活用支援事業(2012年「古事記編纂1300年紀」事業)
・Webサイト 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://www.jinjaweb.com/
・リーフレット 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://jinjaweb.com/pdf/leaflet.pdf
・Blog 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://www.susanowo.com/
・関西テレビで放映されました。
http://www.ktv.co.jp/anchor/today/2011_01_28.html
・朝日新聞に掲載されました。
http://www.susanowo.com/archives/2126
2011年4月1日金曜日
四月八日、花祭り・花の日・春山入りの由来
◆◇◆四月八日、伝統と文化の花祭りと花の日・春山入りの由来
花まつり(花祭り)・仏生会(ぶっしょうえ)の四月八日は、お釈迦様の誕生した日です。花まつり(花祭り)では、お釈迦様の誕生を祝い、花御堂(はなみどう)に祀られた誕生仏に甘茶をそそぎ、お釈迦様の誕生を祝う行事です。仏生会(ぶっしょうえ)・灌仏会(かんぶつえ)・降誕会(ごうたんえ)・浴仏会(よくぶつえ)・竜華会(りゅうげえ)などとも呼ばれています。花御堂(はなみどう)と呼ばれる、花で飾られた小さなお堂の中に、右手で天を、左手で地を指している誕生されたばかりのお釈迦様(誕生仏)の像を祀り、その像に甘茶をかけます。これは、お釈迦様が誕生された時、その誕生を祝し、天から不死を意味する「甘露(かんろ)の雨」が降り灌(そそ)いだとの故事によるものです。
灌仏会(かんぶつえ)を花まつり(花祭り)と呼ぶのは一般には浄土宗・浄土真宗系のお寺が多いようですが、元々はこれは仏教の灌仏会(かんぶつえ)と、民間行事の花まつり(花祭り)とが合体してできたのではないかとも言われています。つまり、昔から農家にとって花まつり(花祭り)の日は農耕開始を意味する日でもあり、その年の豊年を祈念する風習と習合したのではないかということです。こうした呼び方は、明治後期頃、欧州留学僧たちが言い出したようです。
民間行事の花まつり(花祭り)は花の日とか春山入りとも呼ばれ、この日にお墓参りをしたり、山に登って花(石楠花が多い)を摘み、それを長い竹の先につけて庭に立て、これによって山の神様を里に迎え入れるとします。一般に日本では山の神様が春に里に下りてきて田の神様となり(さおり)、田の神様が秋には山に帰って山の神様となる(さのぼり)という基盤的な信仰が存在しました。またこの時期は桜を愛でる花見の季節でもあります。元々春山入りはこの季節特に日取りは決まっていなかったようで、灌仏会(かんぶつえ)につられて、この四月八日に行われるようになったようです。
※「世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし」(古今集、在原業平)
スサノヲ
◆神社の魅力を伝えるWeb活用支援事業(2012年「古事記編纂1300年紀」事業)
・Webサイト 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://www.jinjaweb.com/
・リーフレット 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://jinjaweb.com/pdf/leaflet.pdf
・Blog 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://www.susanowo.com/
・関西テレビで放映されました。
http://www.ktv.co.jp/anchor/today/2011_01_28.html
・朝日新聞に掲載されました。
http://www.susanowo.com/archives/2126
幻想的な法要、薬師寺の花会式(はなえしき)
◆◇◆幻想的な法要、薬師寺の花会式(はなえしき)
薬師寺の花会式(はなえしき)の法要のスタイルは非常に特徴的です。花会式の法要は初夜・半夜・後夜・晨朝・日中・日没の合計六回の法要があり、十人の練行衆と呼ばれる僧は不眠不休で法要を行います。実際の法要は 初夜・半夜と、後夜・晨朝と、日中・日没の二回分の法要を通して行うので三回に分けて行う形になります。中でも圧巻なのは初夜・半夜の行であるといわれています。
薬師悔過のお経は朗々とした節回しであるかと思えば、ある部分では非常に大きな声を張り上げ、絶叫とも言って良いほどの声で読経することもあります。非常に変化に富んだお経です。さらに、薬師過悔法要は、非常に動きの多い法要であるのも特徴の一つです。
また、堂内には法螺貝、鐘、太鼓などが鳴り響く中、呪師が内陣を真剣を持って堂内を疾走します。これは、呪師は真剣で天地の邪悪なものを切り裂き内陣の結界を作り清めるという行法です。夜間の行では、堂内の灯りが落ちて灯明だけのほの暗い中で、呪師作法が行われますので、非常に幻想的な雰囲気を堂内にもたらします。これらの作法が三月三十日~四月五日までの七日間毎日ずっと続けられて私達の過ちを懺悔すると共に、国家の繁栄と五穀豊穣などを祈り続けるのです。
最終日の四月五日の最後の初夜の行の前には、神供が行われます。これは呪師が神々を勧請してお供えを行い、練行衆が読経の後持っている松明を放り上げます。そして初夜の行の後には、金堂の前では「鬼追式(鬼追いの儀)」が行われます。この鬼追式ですが、松明をかざした黒(父)、青(母)、赤(子)の鬼が親子の盃すませて、一匹ずつ堂外にあらわれ、大声で叫びながら堂をかけめぐります。最後は薬師如来のお力を受けた毘沙門天が鉾もってあらわれ、暴れまわる五匹の鬼を鎮めるという行事です。
スサノヲ
◆神社の魅力を伝えるWeb活用支援事業(2012年「古事記編纂1300年紀」事業)
・Webサイト 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://www.jinjaweb.com/
・リーフレット 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://jinjaweb.com/pdf/leaflet.pdf
・Blog 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://www.susanowo.com/
・関西テレビで放映されました。
http://www.ktv.co.jp/anchor/today/2011_01_28.html
・朝日新聞に掲載されました。
http://www.susanowo.com/archives/2126
2011年3月31日木曜日
古都に春の到来を告げる、薬師寺の花会式
◆◇◆古都に春の到来を告げる、薬師寺の花会式(はなえしき・3.30-4.5)
薬師寺の花会式(はなえしき・3.30-4.5)は古都・奈良に春の到来を告げる行事です。奈良県奈良市西ノ京町の薬師寺では、花会式(はなえしき)が同寺金堂で営まれています。薬師寺の本尊・薬師三尊像(国宝)の前には十種(梅、桃、桜、山吹、椿、牡丹、藤、百合、杜若,菊)、約二千本の和紙の花(造花)が彩られました。
花会式(はなえしき)は薬師寺の国家の安泰と五穀豊穣、万民豊楽を祈念する最大の法要(修二会)です。この修ニ会とは奈良の色々なお寺で行われており、例えば東大寺のお水取りも、東大寺の修ニ会の行事の一つです。薬師寺では僧らの唱える南都声明とあいまって、堂内は華やかな空気に包まれ、法要は三月三十日~四月五日まで続き、最終日には「鬼追式(鬼追いの儀)」の行事が行われます。修ニ会(花会式)に参篭する僧のことを「練行衆」と言います。
薬師寺は天武天皇九年(680)、天武天皇が皇后(後の持統天皇)の病気平癒を願って建立されたものです。実際の完成は持統天皇十一年(697)でした。当時は藤原京にありましたが、平城京遷都に伴い、現在地に移されました。何度も火災にあっていますが、唯一東塔のみが創建当時の姿をとどめています。その対となる西塔は昭和五十六年に再建され、現在は当時と同じ二つの三重塔に守られた形になっています。
薬師寺では古くは二月に本尊薬師如来に国家の安泰と五穀豊穣、万民豊楽を祈る修二会が行われていたが、平安時代、薬師如来の霊剣で堀河天皇の皇后の病気が治癒した御礼に、造花十種十二瓶の献花が供えられて以来、四月に行われるようになったのが由来です。一般に「花会式(はなえしき)」呼んでいます。
スサノヲ
◆神社の魅力を伝えるWeb活用支援事業(2012年「古事記編纂1300年紀」事業)
・Webサイト 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://www.jinjaweb.com/
・リーフレット 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://jinjaweb.com/pdf/leaflet.pdf
・Blog 神社専門ホームページ制作会社「神社Web制作工房」
http://www.susanowo.com/
・関西テレビで放映されました。
http://www.ktv.co.jp/anchor/today/2011_01_28.html
・朝日新聞に掲載されました。
http://www.susanowo.com/archives/2126



























































